Freeism / Public value infrastructure

価値を受け取る人ではなく、価値を生み出した貢献へ報いる仕組み。

無料主義は、受益者の支払い能力から報酬を切り離し、社会への貢献を評価して報いるための構想です。

無料主義の仕様を読む

Three roles

受益と報酬を分ける、3つの役割。

評価者が需要者とは別に貢献を評価することで、供給者への報酬を組み立てます。

価値を提供する

供給者

商品を提供する役割です。

貢献を評価する

評価者

供給者を評価し、評価結果の分だけポイントを付与する役割です。

価値を受け取る

需要者

供給者が販売する商品を購入する役割です。

Project orbit

思想から、3つの実装へ。

各サイトは独立した責務を持ち、Freeism という共通の構想につながっています。

Our destination

この世の全ての人が
満足度の高い人生を送れる社会。

Freeism は、価値を生み出す人と、その価値を必要とする人の双方が報われる社会を目指します。

考え方を詳しく読む